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freeeが書店を作ります

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スモールビジネスをもっと理解するため、freeeは2023年4月、東京・蔵前に『透明書店』をオープンしました。この連載では書店を開くための準備から、開店後の経営状況まで、リアルな… もっと読む
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記事一覧

【4月でオープン1周年】初の黒字化を目指し豪華イベントを計画中

2023年4月、東京・蔵前に開店した「透明書店」。オープン以来、売上や経費などを『お金まわり…

透明書店店長遠井の透明日報 2024/3/11 - 3/17 | 浅草台東館でおこなわれていた紙博…

スモールビジネスを深く知るため、「透明書店」をつくったfreee。店名の「透明」が示すの…

透明書店店長遠井の透明日報 2024/3/04 - 3/10 | 「X 見てます」と言っていただく…

スモールビジネスを深く知るため、「透明書店」をつくったfreee。店名の「透明」が示すの…

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【マズい…】フェアを実施するのに、肝心の本が届かない!?慌てて出版社に問い合わせ…

2023年4月、東京・蔵前に開店した「透明書店」。本連載『お金まわり公開記』では、オープン以…

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透明書店店長遠井の透明日報 2024/2/26 - 3/3 | 昨日の休日より人が多かった月曜日…

スモールビジネスを深く知るため、「透明書店」をつくったfreee。店名の「透明」が示すの…

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透明書店店長遠井の透明日報 2024/2/19 - 2/25 | 「句会が終わったあと、平台や棚…

スモールビジネスを深く知るため、「透明書店」をつくったfreee。店名の「透明」が示すの…

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「仕事が減る?」「本名がバレる?」インボイス制度の懸念点を税理士が解説

2023年10月1日から導入された、インボイス制度。なんだかよくわからず、戸惑っている方も多いのではないでしょうか? そこでわたしたちfreeeは、11月16日に透明書店にてトークイベント「小さな書店のインボイス制度を考えよう 」を開催。公認会計士/税理士の加瀬洋さんと、本に関わるさまざまな仕事に従事しているNUMABOOKS代表 内沼晋太郎さんをお招きし、インボイス制度に関する情報を整理しました。 本記事では、イベントの一部を編集してお届けします。 ※イベントのアーカイ

透明書店店長遠井の透明日報 2024/2/12 - 2/18 | 山形からいらしたお客さまが、本…

スモールビジネスを深く知るため、「透明書店」をつくったfreee。店名の「透明」が示すの…

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透明書店店長遠井の透明日報 2024/2/5 - 2/11 | 京都で貸し棚本屋を始めようとして…

スモールビジネスを深く知るため、「透明書店」をつくったfreee。店名の「透明」が示すの…

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透明書店店長遠井の透明日報 2024/1/29 - 2/4 | 面陳する可能性がある本、特に文庫…

スモールビジネスを深く知るため、「透明書店」をつくったfreee。店名の「透明」が示すの…

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【内装費120万円】書店の一区画をみんなでつくる「棚貸しスペース」に

2023年4月、東京・蔵前に開店した「透明書店」。本連載『お金まわり公開記』では、店舗名の“…

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透明書店店長遠井の透明日報 2024/1/22 - 1/28 | 双子のライオン堂竹田さんとのイ…

スモールビジネスを深く知るため、「透明書店」をつくったfreee。店名の「透明」が示すの…

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本を売るだけじゃ書店は回らない。命綱の「書店イベント」を徹底解剖【売上は全体の約…

東京・蔵前にある「透明書店」。2023年4月に開店して以来、さまざまなイベントを実施していま…

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透明書店店長遠井の透明日報 2024/1/15 - 1/21 | 透明書店のnoteの記事をすべて読んでくださったとのこと。「透明書店が黒字化するなら本屋をやってみてもいいかな」、と感じたと仰っていただいた

スモールビジネスを深く知るため、「透明書店」をつくったfreee。店名の「透明」が示すのは、“ありのままの情報をオープンにしていく”という決意です。 もっと透明であるために。店長遠井が記録する業務日誌をリアルにお届け! 月ごとの連載『お金まわり公開記』では、こぼれてしまっていた日々の小さなお金の動きやエピソードを発信しています。 【お知らせ】 棚貸し事業開始に伴うクラファンプロジェクト終了! ご支援ご協力ありがとうございました。 1月15日 月曜日天気:☀️ 売上:¥