「#給付金をきっかけに」投稿キャンペーン、はじめます。

freee note編集部です。
この記事をひらいていただき、ありがとうございます!

2019年12月~2020年2月で、「#はたらくを自由に」という投稿コンテストを開催しましたが、なんと 13,900件もの応募がありました。
たくさんのエピソードのご投稿、本当にありがとうございました!
みなさまとって、仕事や働き方について、あらためて向き合うきっかけになりましたら幸いです。

リモートワークなどの浸透もあり、働き方も変化し続けていますが、freeeはそれぞれの「自由にはたらく」をテクノロジーでサポートする存在でありたいと思っています。

そして、本日5月29日(金)から、note×freeeでまた新しい投稿キャンペーンをはじめます。
それが、#給付金をきっかけにです。

「#給付金をきっかけに」コンテストは、給付金に関するエピソードを募集します。
給付金の使いみちに込めた思い、給付金を使って応援したお店やサービスの紹介、「お金を使うこと」の意味を考えなおしたエピソードなどを広く募集しコンテスト形式で表彰することで、お店やスモールビジネスの応援の輪を広げていきたいと思っています。

なぜfreeeが、はじめたのか?

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションを掲げ、個人事業主や、中小企業などのスモールビジネスを本気で応援している会社です。

新型コロナウイルス感染症の影響で、経営に大きな影響を受けているスモールビジネスを支援するために、わたしたちは「PowerToスモールビジネス」プロジェクトを立ち上げ、中小企業・個人事業主を支援するさまざまな活動を行なっています。

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この#給付金をきっかけに投稿キャンペーンも、「PowerToスモールビジネス」の一環で開催に至りました。給付金をきっかけに、より多くの人と、スモールビジネスについて考えたり、応援するきっかけになりましたら幸いです。

このコンテストへの想い

新型コロナウイルスの影響もあり、飲食・小売・観光業などの店舗やサービスは大きな影響を受けています。みなさんが行きつけのお店やサービスを存続させていくために、そしてスモールビジネス全体のために、「いまできることはないか?」。
そんな想いから始まったのが、この「#給付金をきっかけに」です。

給付金の使い方に目を向けてもらうことで、みなさんの毎日の暮らし、大切にしているお店、そして社会全体にとって、少しでも良い変化を起こせたらと思います。

またみなさんにご投稿いただいたエピソード(※抜粋)は、コンテスト終了後に、「給付金の使い道ジェネレーター」として作品をひろく拡散させていく予定です。

給付金をどう捉え、どう使うかは、一人ひとり自由です。
だからこそ、多様な考え方やエピソードを集め、みなさん一人ひとりが、じぶんにとって、そしてじぶんが大切な人・モノ・お店にとって、意味を感じられる給付金の使い道をみつけられるきっかけをつくれたらと思っています。

freee公式noteでも、みなさまのエピソードをご紹介していく予定です。
みなさまのご応募、お待ちしております。

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