フリーランスの役に立つマガジン

23
クールな新時代の美容師を目指して。フリーランスのヘアデザイナー佐藤拓人さん

クールな新時代の美容師を目指して。フリーランスのヘアデザイナー佐藤拓人さん

フリーランスのヘアデザイナーとして原宿のainico.+で活躍する佐藤拓人さん。幼い頃から美容師への憧れがあり、大好きなファッションに囲まれて青春時代を過ごします。美容師として2店舗で働いたのちフリーランスとして独立。今後は、様々な分野で活躍するご友人たちとの縁を生かして「美容室」や「サロン」の枠を超えた新たな場作りも考えているそう。 そんな佐藤さんを形作ってきたルーツや、仕事への取り組み方、目標設定方法、そして「フリーランスになる前にこれだけはやっておくこと」など、余すと

スキ
7
ギタリストでありデザイナー。「好きなこと」を仕事にしたフリーランス まるやまたつや さん

ギタリストでありデザイナー。「好きなこと」を仕事にしたフリーランス まるやまたつや さん

「daily life(日常)」をテーマとした楽曲を世界に向けて発信するギタリスト・まるやまたつやさん。Instagramには2020年9月時点で6万7,000人ものフォロワーがおり、日本に限らず様々な国にファンを抱えています。 ご自身のCDジャケットデザインがきっかけでデザインにも興味を持つようになり、大学はデザインを専攻。卒業後に広告代理店に勤め昨年独立しました。 音楽とデザインを仕事にするまでの経緯や、独立前後のご苦労、多くのフリーランスが敬遠しがちな経理作業を楽にす

スキ
16
自分が心地良い空間をつくることが、他人の居心地のよさにもつながるカフェ運営

自分が心地良い空間をつくることが、他人の居心地のよさにもつながるカフェ運営

武蔵小山で小さな喫茶食堂「kenohi」をひとりで切り盛りする田中さん。IT業界からカフェへの転身にはどんな思いがあるのでしょうか。 オープンまでの経緯や開業時の奔走、不安の捉え方や居心地のいいお店の秘訣などについてうかがいました。 動かす金額の大きさ、社会的な影響力よりも、目の前の喜ぶ顔に価値を感じる ーーカフェをオープンするまでの経緯を教えてください。 小学生の頃から、料理やお菓子作りは好きでした。祖母の家で一緒におにぎりをつくったり、家でお寿司屋さんの真似ごとをし

スキ
19