マガジンのカバー画像

あえ共freee

136
freeeでの日々の取り組みを"あえて共有"しています。 freeeでの日々の取り組みや実験を広く共有することで、枠を超えて、会社や組織の今をもっとよくしたいと思っている人やバ… もっと読む
運営しているクリエイター

#スタートアップ

発信するバックオフィス

はじめまして!「あえ共freee」です! 記念すべき初投稿は、ムーブメント研究所のariが担当し…

ari@freee
2年前

データアナリストが関わったカスタマーサクセスのステージ設計と活用

年末だけnoteに登場する人になりました、freee Analyticsチームの岡田です。 freee Success Ad…

okada
8か月前

カスタマーサクセスのインパクト・概要・目的

こんにちは、freeeでサクセスのジャーマネをしているふじじと申します。 アドベントカレンダー…

新卒2年目でfreeeグループの期末決算を統括する。その挑戦と成長の道のり

はじまりはじめまして、freee株式会社経理の木村です。 freee経理では、「決算統括」というポ…

成長企業が「身の丈SR活動」で機関投資家と対話してみた

はじめにfreeeファイナンス統括の原です。freeeは、本年9月に上場後2回目となる定時株主総会を…

MasaHara@freee
8か月前

freeeの新たな挑戦を支えるIRプラクティス

freeeのファイナンスIRの重光です。 4/9に原が「freeeが海外公募増資に至るまでの思考過程」を…

海外公募増資の主要タスクと投資家マーケティング

freeeのファイナンスIRの内田です。 前回の原のnoteでは「なぜ144A且つ目論見書有りの海外公募増資に至ったか」という「思考過程を再現した内容」でした。 今回は、より実務的な話を纏めていきたいと思います。 私は、2017年9月にfreeeに入社し、入社以降はファイナンス関連の仕事をしています。 今回の海外公募は、シリーズE(2018年8月)、IPO(2019年12月)に続く3回目の資金調達となります。 過去の資金調達、IPO共に、案件の進行中は本当に忙しく、辛い

スキ
100

freeeが海外公募増資に至るまでの思考過程

freeeファイナンス統括の原です。3月22日に公表し、同25日に条件決定を行ったfreeeの海外公募…

日本発SaaS企業としての責任感をシンプルに。freeeが決算説明資料に込めた「…

freeeファイナンス統括の原昌大と申します。(社内では「はらまさ」が呼称です。) freeeのフ…